Charlie's 10





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非常時に持ち出すのはこの10枚! (番外編)
◆チャーリー@高知さんの10枚◆
1.The Band/「Rock Of Ages」
小学生の時買ってつぶした一つ目、高校生で買いなおした二つ目。あわせて1枚ってコトで。
2.Pink Cloud/「Pink Stick&Ink Cloud」
「Free Spirits」「trycycle」と比較検討した結果、最終的に「Apple Juice」が収録されていることで、コレに軍配が上がりました。
3.Wishbone Ash/「Live DatesU」
共通一次試験が終わって帰宅して、真っ先に聞いたのがコレでした。そりゃもうスカッとしましたよ〜。。
4.Kansas/「Two For The Show」
Genesisと迷った挙句に購入したLive。Rushも好きですが、こちらも哲学的で、中学生のわたしにはカルチャーショックでした。英語の勉強にも役立ちました。
5.U2/「Joshua Tree」
シビレるぅ〜。大学時代、こっそり酒巻の部屋を占拠、半日聴きまくりました。(陳謝)
6.Ponta Box/「Ponta Box」
Pontaはスゴイ!と思っていましたが、もう、降参しました。っていうのも気がひけるくらいです。
7.Pretenders/「Pretenders」
(~ョ~)さんにとってのセクシーアイドル(コレも死語だな)がKate Bushなら、わたしにとってはChrissie Hyndeがそれにあたります。(セクシーかどうかは別として)わたしの重低音女性ボーカル好みは、彼女に由来します。
8.Count Basie and His Orchestra/「Straight Ahead」
オオ!これはこれは賑やかで楽しいゾ。CBファンのなかでは、そんなに評価は高くないみたいですけれど。あ、CBに初期のころ在籍していた(?)Snooky Youngさんの名前は、@のHorn Section紹介でも聴かれます。
9.The Jam/「Setting Sons」
高校のときにPretendersとならんで夢中になりました。British New Waveっての?数年後のPaul Wellerがあんなんなっちゃうなんて...。
10.The Who/「Live At Leeds」
最後はコレ!危うく命を落とすところでした、くらいに迷いましたが...。「My Generation」には勝てませんでした。

◆Wally@ABoutさんの10枚◆
1.UGUISS/「UGUISS」
現山弦の佐橋佳幸がバンドデビュー当時在籍していた。‘84年当時追っかけをしていた。
2.高橋 研/「EXITER」
浜田省吾や佐野元春になりきれなかったけれども中村あゆみのプロデューサーとして復活した。
3.泰葉/「VIVID」
林家三平の次女。小朝と結婚するまでの5年程の活動だった。声質と声量が好きだった。
4.難波弘之/「ブルジョワジーの秘かな愉しみ」
アナログ人間にとっては憧れの手弾き奏者。LIVEでの手弾きはあっかんべ〜!
5.寺内タケシ/「LIVE IN MOSCOW」
ロシアに行っても日本をしょって弾き続けたマシンガンテリー津軽じょんがら節は感動!
6.MASH/「MASH」
僕のギターヒーロー青山徹、松岡直也、ポンタ等が集まったセッションバンド。
なかなか聞くことのできない松岡直也のROCK PIANOも聞ける。
7.The Runnaways/「Live In Japan」
ロックを聴くきっかけとなったバンド。下着姿で歌う姿に惹かれもした。
8.John Anderson/「THREE SHIPS」
言わずと知れたYESのボーカリストのクリスマスアルバム。うちでは毎年この時期には流れている。
9.アンルイス「LOVE & PIECE ‘N’ROLL」
PINXと一緒にやっていた全盛期?のLIVE。デカパンのギターが良い味!
10.BOSTON/「THIRD STAGE」
やっぱり持ち出さねばならないBOSTON。1の“UGUISS”とともに、LPをシャリシャリに聞きつぶしてしまい、もう1枚買ってしまった。

◆Maron@求道sさんの10枚◆
1. The Beatles /「Revolver」
2. The Beatles /「Abbey Road」
3. Eric Clapton /「Layla」
4. JL&C /「Free Spirit」
5. Jeff Beck /「Blow by Blow」
6. Jimi Hendrix /「Electric Lady Land」
7. ABBA /「ABBA Gold」
8. The Rolling Stones /「Sticky Fingers」
9. Led Zeppelin 2
10.The Who /「Whos Next」
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